Rise Line 8期目の節目に、社員みんなで食事会を開催しました

こんにちは、Rise Lineの広報 山内です。

8月8日、Rise Lineでは社員みなさん、そしてRiseLineを支えてくださる協力会社の方たちと食事会を開催しました。

Rise Lineが8期目を迎えた、このタイミング。

そして、令和8年8月8日という「8」が3つ並ぶ特別な日に、これまで一緒に頑張ってきた仲間と、食事を囲い楽しい時間となりました。

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「8」という数字に込められた意味

日本では昔から「8」は縁起の良い数字として知られています。漢字の「八」は、下に向かって広がっていく形をしていることから「末広がり」と呼ばれ、これから先、物事がますます発展していくという意味があります。

今年は令和8年8月8日。
そして、Rise Lineも8期目。

まさに「8」が重なる一年です。
だからこそ、私たちにとっても、この8期目を大切な節目としてスタートしたいと考えています。

8期目を迎えられたのは、仲間がいるから

RiseLineの社長が大切にしていることは、
「社長一人でつくるものではない。」ということ。

現場で汗を流してくれる人。
お客様と向き合ってくれる人。
見積もりや事務を支えてくれる人。

それぞれが自分の役割を果たしてくれているからこそ、Rise Lineは8期目を迎えることができたのだと。

普段は仕事に追われていると、なかなかゆっくり話す時間を取ることができません。
だからこそ、こうして仕事を離れて同じテーブルを囲み食事をしながら話す時間は、私たちにとって大切な時間です。

仕事の話をしたり、くだらない話で笑ったり。
普段とは少し違う表情を見ることができるのも、こうした食事会の楽しみの一つです。

「人とのつながり」を大切にする会社でありたい

Rise Lineが大切にしているものの一つが、「人とのつながり」です。

仕事は、技術や知識だけでは成り立ちません。

お客様との信頼関係。
協力会社とのつながり。
社員同士の信頼。

一人ではできないことも、仲間がいればできることがあります。

困ったときに助けてもらえ、誰かが挑戦するときに応援できる。
誰かの成長を、自分のことのように喜べる。
そんな関係を、これからも大切にしていきたいと思っています。

8期目、ここからさらに広がっていく

これからもRise Lineは、「かっこいい人を作る。かっこいい未来を作る。」
という想いを大切に、一歩ずつ前へ進んでいきます。

8期目も、Rise Lineらしく。

そして、これまで以上に大きく。

関わってくださる皆さまへの感謝を忘れず、社員一同、挑戦を続けていきます。

今後ともRise Lineをよろしくお願いいたします。

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